輝一はコタツを嫌がっていたが、最近は、そうでもないらしい。
気持ちいいのがわかってきたのだろうか?

コタツは障害物ぐらいにしか思っていないのだろうか?
反対側に行きたいときは、わざわざコタツの上を通っていきます。
どこで覚えたのか、降りるときは、後ろ向きに上手に降ります。
(たまに落下して泣きます)

寝ているときは天使


ガラス越しに太陽の光を浴びて、家の中はとっても暖かい。
寝顔がかわいい。

2007.12.23 Sun l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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